沿革

更新日2016.04.01

1998(平成10)年4月

 

看護学部看護学科からなる県立単科大学として開学
  (学部の入学定員80名、3年次編入定員10名)
7月   ケースウェスタンリザーブ大学と学術交流協定を締結
9月   ペース大学と学術交流協定を締結
1999(平成11)年9月   ソウル大学校看護大学(韓国)と学術交流協定を締結
10月   看護国際フォーラムの開始
2002(平成14)年4月   大学院看護学研究科修士課程(博士課程前期)を開設
2003(平成15)年7月   セミパラチンスク地域医療改善計画プロジェクト(JICA)に参加
9月   文部科学省「特色ある大学教育支援プログラム」に選定
2004(平成16)年4月   大学院博士課程後期を開設
4月   看護研究交流センターを開設
7月   ウズベキスタン看護教育改善プロジェクト(JICA)に参加
2006(平成18)年3月   大学評価・学位授与機構による大学評価基準を充たしているとの認証を受ける(看護系単科大学で初)
4月   独立法人化して公立大学法人となる
4月   大学院修士課程に助産学コースを開設
2007(平成19)年4月   文部科学省「大学教育の国際化推進プログラム」に選定
2008(平成20)年4月   大学院修士課程NP(Nurse Practitioner)養成コースを日本で初めて開設
9月   看護研究交流センターに認定看護師コース(訪問看護)を西日本で初めて開設
2009(平成21)年4月   大学院修士・博士課程(前期・後期)に健康科学専攻を開設
2010(平成22)年4月   大学院修士課程に管理者コースを開設
2011(平成23)年4月   大学院修士課程に広域看護学コースを開設
日本で初めて保健師教育を大学院修士課程に移行し,学部教育は看護師教育のみとして開始
2013(平成25)年4月   大学院修士課程に管理者コースをリカレントコースへ名称変更
10月   「地(知)の拠点整備事業」に採択
2015(平成27)年2月   養護教諭一種養成課程認可
8月   特定行為研修指定研修機関の指定を受ける