研究室紹介

更新日2016.04.06

教育目標

医療・看護の基礎を支える「解剖学」(人体の形態と構造を学ぶ領域)と「生理学」(役割と機能を学ぶ領域)を中心に人体の生命現象を学び・理解し・看護に応用できるようになることを目標としています。「生化学」や「栄養学」など、看護の基盤となる内容も学習し、看護の実践に生かせるようになることを目標としています。

 

Staff

教授    濱中良志  Ryoji Hamanaka, MD, PhD
准教授   安部眞佐子   Masako Abe, PhD
学内講師  岩崎香子  Yoshiko Iwasaki, PhD

 

 

担当科目

【学部】

生体構造論(1年次生) 生体機能論(1年次生)
生体代謝論(1年次生) 自然科学の基礎(1年次生)
健康科学実験(2年次生) 看護と遺伝(3年次生)
応用生体機能反応論(4年次生) 卒業研究(4年次生)


【大学院】

生体科学特論 健康生理学特論I
老年診察診断学特論 生命病態学特論
老年疾病学特論 健康科学演習
老年看護学特論 健康生理学特別演習
健康増進科学特論 修士論文指導
健康生理学特論I・II 博士論文指導
健康栄養学特論I・II  
健康栄養学演習  
健康増進技術演習  
妊娠期診断技術特論