21世紀を迎え、グローバリゼーションが進むなか、看護職者の国際的な活動が注目されはじめています。
大分にもさまざまな形で国際活動、グローバルな活動に取り組んでいる方がおられます。そこで、色々なお話を聞かせていただく経験を共有してゆくことで、なにか見えてくるものがあるのではないかということで、
ちいさな勉強会をはじめることにしました。

           






       サークルの紹介       





















 過去の活動 


2003年

 「カザフスタン共和国におけるJICA専門家としての経験」 学長 草間朋子先生
 「わたしたちがみたカンボジア」 本学部4年生による カンボジア活動体験報告会
 「それぞれの国際協力  ガーナの家政隊員として」 JICA国際協力推進員 徳永まどかさん
 「看護師としての国際協力 ニカラグアの経験から学ぶもの」 本学大学院生 甲斐仁美さん
 「JICAカザフスタン共和国における地域医療改善計画プロジェクトに参加して」 神田貴絵先生
 「2003年度 韓国ソウル大学との交流を通して」 学生交流参加者
 「ラオスの看護教育」 学長 草間朋子先生
 「ウズベキスタンの看護教育」 保健管理学研究室 桜井礼子先生




2004年


「ラオスJICA研修生との交流」
ワークショップ「コーヒーから世界を考えよう」
「看護師としての国際協力 ニカラグア・カザフスタンの経験から学ぶもの」 本学大学院生 甲斐仁美さん
「青年ケニア」 元青年海外協力隊員  山村晃一さん(理数科教師としてケニアに派遣)


ラオスJICA研修生との交流会



2005年

若葉祭でのパネル展示新入生に向けての活動紹介
ソウル大学留学生との交流会
海外での活動に関してインタビュー  神田貴恵さん
大学紹介・プチ体力測定・妊婦体験・JICAポスター展示・サークル紹介  コンソーシアム大分参加      
ソウル大学留学生との交流会の様子はこちら  
 

                                               

毎年6月にソウル大学からの留学生と交流会を開き、互いの文化や看護に関して意見交換したり,日本の遊びを紹介したりしています。








第1回みんなのお祭り 大学コンソーシアムおおいた
に参加しました















サークルでは、いろいろな方からお話を聞き、勉強していきたいと考えています。     
         




      また、こんな話を聞きたい、あの先生に勉強会を開いていただきたいなどの、
          ご意見ご要望も募集中です。


        
勉強会の開催時には学内メールにてお知らせします。
         興味のある方は勉強会参加希望のメールを折り返し送信してください。
         みなさんのご参加をお待ちしております