総合人間学開講中
2009年度の総合人間学が、10月5日から始まり11月9日までに5回を終了しました。これまでに、第1回目は聖隷クリストファー大学大学院の川村佐和子教授による「地域医療における訪問看護」、第2回は大分大学の三舟求眞人名誉教授による「日本脳炎ウィルス越冬の謎」、第3回は筑波大学人間総合科学研究科の松井豊教授による「看護師への惨事ストレスケアについて」、第4回はシネマステーション大分の海野順子氏による「いのちの作法」、第5回目は筑紫女学園大学日本語・日本文学科の牧野桂一教授による「子どもと教育」というテーマで、毎回、感慨深い内容の講義をいただいています。総合人間学はこれから社会に出る4年生を対象としており、各講義を通してそれぞれの知性と感性を豊かにしていくことを目的としています。また、広く一般の方にも公開しております。
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| 第1回 「地域医療における訪問看護」 | 第2回 「日本脳炎ウイスル越冬の謎」 |
| 第3回 「看護師への惨事ストレスのケアについて」 | 第4回 「いのちの作法」 |
| 第5回 「子どもと教育」 | |


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