看護研究交流センターとは

更新日2017.10.25

 看護研究交流センターは,本学と社会をつなぐ窓口、大分県の看護学の拠点をめざし、平成16年に設置されました。その活動は教育、研究、社会貢献、産官学協働など多岐にわたります。平成20年9月から平成25年3月までは、西日本で初めて訪問看護認定看護師教育課程を開設しました。平成28年4月からは、下の6チームで活動を進めています。当センターの運営機能はキャンパス内にありますが、大分県立病院に隣接する場所に「研修・実習センター」が別棟として設置され、教育や地域貢献の場となっています。

看護研究交流センターのチーム構成

各チームの役割、取り組みに関しての詳細は、左もしくは下記のタブからご覧ください。