看護研究交流センターとは

更新日2019.07.29

 看護研究交流センターは,本学と社会をつなぐ窓口、大分県の看護学の拠点をめざし、平成16年に設置されました。その活動は教育、研究、社会貢献、産官学協働など多岐にわたります。

 平成20年9月から平成25年3月までは、西日本で初めて訪問看護認定看護師教育課程を開設しました。

 平成25年には文科省地の拠点整備事業(COC)に「看護学生による予防的家庭訪問実習を通した地域のまちづくり事業」が採択され、現在も予防的家庭訪問実習として実施されています。

 平成30年4月からは、組織図に示した6チームで活動を進めています。

 当センターの運営機能はキャンパス内にありますが、大分県立病院に隣接する場所に「研修・実習センター」が別棟として設置され、教育や地域貢献の場となっています。

 センター長挨拶

 看護研究交流センターの組織 (229.7KB)

 

看護研究交流センターの組織

 

 

各チームの取り組み

 

各チームの役割、取り組みに関しての詳細は、左もしくは下記のタブからご覧ください。

 

 

お知らせ

◆2019年7月 「看護学術研究 Vol.17 No.2」を掲載しました 

         閲覧はコチラから            (2019.7.学術ジャーナルチーム)

 

施設・アクセス

 

実習センター(看護研究交流センター)の施設紹介

アクセス

 

看護研究交流センターに関するお問合せ

 

 看護研究交流センター事務局

  TEL:097-586-4346

  FAX:097-586-4347

  E-Mail:k-cente@oita-nhs.ac.jp