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平成27年度の取り組み

日本文理大学&大分県立看護科学大学 成果発表会&合同シンポジウム (2.11)

更新日2016.02.18

平成27年度 成果発表会&合同シンポジウム

 

NBU日本文理大学と地(知)の拠点整備事業のシンポジウムを開催しました。

 

 平成28年2月11日(木)にホルトホール大分で「成果発表会&合同シンポジウム」を開催しました。大分県立看護科学大学とNBU日本文理大学が「地域をまもり、地域をつくる、大学の取り組み」をテーマでシンポジウムを行いました。地域の方々、自治会を含めた関係者、高校生など幅広い年齢層の方々約300名にご参加いただきました。

 両大学のこれまでの取り組みについて成果発表会を行い、本学からは2グループの学生が「高齢者の健康の維持・増進に向けた予防的看護の関わりについて」、「一人暮らしの高齢者が生きがいをもって若々しく過ごすために」をテーマに予防的家庭訪問実習について発表を行いました。後半は「大分の未来をまもり、つくる人材育成の可能性」というテーマで、企業、行政、医療機関、大学の各立場でパネルディスカッションを行いました。これからの地域や大学、医療の在り方を考えることができた貴重な会となり、活気のあるパネルディスカッションとなりました。

 

     記念撮影           学生発表        パネルディスカッション

 

<開催チラシ>