看護とものづくり「第5講目」

更新日2017.09.19

看護とものづくりの「第5講」が大分県立美術館で開催されました。今回は、アイディアをもとに具体的な作品を作り、最終報告会の中でその作品のプレゼンテーションを行いました。最終報告会には、大分県の産業集積推進室の担当者や、県内企業の代表取締役、大学職員など、ものづくりに関して幅広い分野の関係者が参加しました。本学からは大分県の看護関連機器開発部会の部会長を務める影山教授も参加され、講評をおこないました。本学の学生は、緊張の中、自分たちの作品を一生懸命に紹介していました。

    本学学生とそのグループメンバー        出来上がった作品の展示

 

 

 

 

 

 

 

          プレゼンテーションの様子       影山教授による講評             

               参加者及び運営メンバーの集合写真