■CALL■
授業時の教室内での活動を課外でも維持、継続できるよう、コンピューターを用いたウェブ学習システム CALL(Computer Assisted Language Learning)システムによるTOEIC対策英語学習プログラムを2004年(平成16年)後期から導入しました。
2004年以来毎年、前期は5月〜7月、後期は10月〜12月と計2回実施しています。また、学習成果を確認するという点からTOEIC IPテストも年4回実施しています(後期は受講人数により開催しない場合もあります)。 受講する学生の大半が、「少しでも英語の力をつけたいから」ということで、1限目の講義前や他学科の勉強の合間、帰宅前の1〜2時間を有効に活用し、毎日CALL教室で学習に励んでいました。また、 前期から引き続き後期も受講を希望する学生が多く、少しでも英語に親しもうという熱意が感じとれました。さあ、あなたも Let's try it!!